『神を討ちし剣』

瀧河 雫

たきがわ しずく

コレクション
ID
CL3000715
LV
65
状態
健常
種族

マザリモノ (女性)

Rクラス

神職

戦闘型

魔剣士スタイル

戦闘級

ダインスレイヴ

セフィラ

ゲブラー

誕生日
07月07日
身長
141.6cm (体型:普通)
年齢
16才 (外見:幼い)
普通
右瞳
左瞳
一人称
あたし
性格
執念深い
二人称
あんた
二人称
年上:苗字+さん
語尾
~だ。~だろ。~かな?
アライメント:善 □□■□□ 悪 





あぁ、終わったんだ…… 
プロフィール


過去
アマノホカリの神社の出身。瀧河神社は神アマノホカリに加え、その土地を守護する龍を祀ってきていた。龍は数百年に一度人身御供を要求し、送られた巫女との子は人と龍の仲立ちをしてきたという。
過去
そうして生きていくはずだったが。――大地は失われた。龍は彼の地と運命を共にした。神が全てを奪い去ったのだ。なればこそ、嘆いている時間は無い。狂える神に応報を。「父」の為に動けるのは自分位であろうから。
現在
そして、復讐の道程は終わった。少々刺々しかったが、決着を付けた後は多少勝気な所があるものの甘えたがりで優しい本来の性格が徐々に表に出てきている。色々吹っ切れた。身体の成長が遅い事がコンプレックス。
戦闘
アマノホカリ消失からイ・ラプセルに移り住み、憎悪を糧に魔剣士の技を身につけるべく鍛錬していた。元々血のお陰もあり身体能力は高かったが。何故かある時を境に「周囲が驚くほどに急激な成長」を見せている。
ひみつ
力に善悪はなく、願いに貴賤はなく、闘争に理由はない。かつて、そう語った人物の「力」は、一切の資格を求めず、その時「力」を強く求めた少女に応えた。それは、偶然であり、必然であった。

ステータス


基本ステータス
INT
54
DEX
40
POW
54
AGI
40
HP
4672
MP
2647
貢献値
24
フラグメンツ
63
副次ステータス
攻撃力
429
魔導力
509
治癒力
59
防御力
317
魔抗力
377
ファンブル
3
命中率
192
回避率
55
反応速度
178
ドラマ
53
会心率
47
15
経験値:11736/18180

スキル


スキル名
威力
命中
消費
種別

幻想の血脈をここに

 
192
 
[攻撃] A:攻遠単

デ・ヒ・ノ・ヒノ Lv4

-
-
MP:120
[補助] A:遠味全

ウィワンヤンク・ワチピ Lv4

 
186
MP:150
[攻撃] A:魔近単

エスツァナトレヒ Lv4

 
-
MP:270
[回復] A:魔遠単

獅子奮迅 急

-
-
 
[強化] P:自

ジークフリート

-
-
 
[強化] P:自

ローエングリン

-
-
 
[強化] P:自

ヤクスタトル

-
-
 
[強化] P:自

 

 
 
 

 

 
 
 


逆鱗
 (げきりん)

威力:829 命中:222 

憎悪を込めた邪竜の魔剣は天にすら牙を剥く。
[攻撃] A:攻近 単 【三連】【ブレ3】
攻撃:+400 最大HP5%消費 ※最終ダメージ値1.5倍 命中:+30 CT:+30

装備


S1
 
S2
 
防具
巫女装束
アクセ
青の女神の祈り
アクセ
アクアディーネの護符
アクセ
蒼の欠片
アクセ
アクアディーネの微笑み
アクセ
マジックリング

ギルド



感情・関係



通信欄