過去ログ

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ゴールドティアーズ

[2020/07/07]

うふふ、ごるてぃあやねぇ。
おねがいごとした?

みいんなスペリール湖でお願い事しとるよ。
ふふ。
うちのお願い?
せやねえ。世界が平和になって、商売繁盛するように、かな?

そうそう、新しい装備(武器防具)できたからかいにきてくださいね。

お願いする場所もあるよ。
みんながお願いいっぱいしたらいいことあるみたいやよ。

無料シナリオ ゴールドティアーズ

それと、いつものお祭りごとに、ふふ、結婚したお二人の結婚式もあるんやって。
うちもお祝いいかな。

イベントシナリオ ながれながれてほしいくつ

それと、街に屋台でてはるよ。
そっちにも遊びにいくとええかもやね。
ふふ、あんじょうたのしんでね。

期間限定掲示板

佐クラ・クラン・ヒラガ (VC:藤丸あお
背景(VC:吉比

1820年の暑い夏の始まり

[2020/07/03]

 やっぱり夏は柑橘系のエールだね。疲れた体に染み入るぜ。
 この時期になるとゴールドティアーズ関連で姉御が騒ぎ出すから色々大変でね。少し逃げ出してきたのさ。あ、これ秘密な。見つかったらまた雷落とされるから。

 ま、今年はゴールドティアーズ以外にもいろいろ慌しいからね。二国同時進行とか、ほんと大変だわ。

 通商連に匿われたインディオとの歓談は、かなりの成果を出したらしいね。近々パノプティコン領のインディオ達に接触するための作戦が出るらしいよ。ブレストとかでインディオや彼らの神像をどうするかを相談できるみたいなんで、興味があるなら意見して見たらどう? 現地のインディオはほとんど男みたいなんで興味沸かないけど、行く人は頑張ってほしいね。
 ヴィスマルク方面は『レガート砦』に潜入し、現在進行形で潜入した自由騎士達が情報を探っているらしいぜ。上手くいくといいけどね。ヴィスマルクも荒くれ野郎ばかりで興味がわかないけど、いい情報を仕入れてほしいね。
 そうそう。この前の海戦で浄化した幻想種イブリースから作られた武具が、そろそろ完成するみたいだ。これでいろいろな戦い方が出来るかもよ。そしたらかわいこちゃんにモテモテだぜ。俺もあやかりたいね。
 アマノホカリに向かった船は、もうたどり着くころかね? アマノホカリの神様はかなり前に消えたって話だけど、どうなんだろう? でも俺の勘だと神様は美人系だぜ。聖霊門が開いたら会いに行きたいね。
 アマノホカリと言えば浴衣だよな。そして浴衣と言えば水着! まだまだ先だけど、今からどんなデザインにするか考えておくのもいいかもよ。っていうか考えようぜ。あの子はこんな水着がいいとか、こんな色の浴衣が似合うとか。

 色々大変な時期だからこそ、こういう息抜きは大事。楽しんでいこう~!


ブレスト
※『神像』を通商連から購入したい場合、ブレインストーミングに【神像購入】と冒頭に書いて発言してください。同タグが5個集まれば、購入のシナリオが発生します。
またインディオの身柄を『マキナ=ギア』もしくは『ダンサーと魔剣士のスキル』の伝承することで引き取りたい場合、【インディオ引取】と冒頭に書いて発言してください。同タグが5つ集まれば、引取のシナリオが発生します。

双方とも期間は7月末日までとなります。

ヨアヒム・マイヤー(VC:茄司壮

[2020/06/28]

もうすぐゴールドティアーズね。
え? それがなにかって?

「――それは星の瞬きの物語。
 王都サンクディゼールの南。この国の水源でもあるスペリール湖は屈指の透明度を誇る湖だ。
 この時期満点の星空は今にも落ちてくる程に輝きを増す。
 その夜空という宝箱をスペリール湖は鏡写しに映し出す。
 
 毎年7月の上旬には流星群を観測することができる。
 尾を引いて落ちる黄金の雫(りゅうせい)。それがゴールドティアーズ」

 ふふ、なかなかにロマンティックでしょう?
 で、私の願い事?
 そんなもんきまってんでしょうが!!
 DANNASAMA!!!!!
 こんな戦争のさなかでも結婚した二人もいたでしょ? 素敵よねえ
 私も金持ちでいい感じにかっこいい素敵な殿方と結婚したい!!!
 ね。デボラもそうよね!
 え、あのこなんかいい感じになってる殿方がいるの? は?????
 は???????????
 ちょっとしめてくるわね。

バーバラ・キュプカー (VC:たぢまよしかづ

断章2

[2020/06/26]


 オラクル。
 いつからか生まれてきた、お父様(おかあさま)のかけらを宿したヒト。
 私達はそのいのちに色をともして自らの子(しゅくふく)とした。
 そのオラクルのなかでも一人だけ1800年の記憶を繋げる役目をもつものを私達は選んだ。それが――ハイオラクル。
 その負荷によって彼らは200年というヒトの持つ寿命を全うできなくなる。
 ヘルメリアのあの子は、恋という力でそれを覆した。
 それは恋など知らぬ私達にしてみればとても尊いものだとも思った。知ったところでかなうものではけっしてないのだけれども。

 オラクル。
 それは天啓。
 オラクル。
 それはお父様(おかあさま)への刃。
 
 其の刃を届かせるために神の蠱毒を始めた。  だれがその最後の神への毒(やいば)になるのか――。
 それは水鏡にも映らない。あまりにも流動的に過ぎる未来は水面を揺らして波紋に消えてしまうのだ。
 残るは、私と、アイドーネウスと、モ■■■。

 私は子たちに委ねる。その未来を。
 私達のような神■■■程度が口出しなどするべきではない。
 でも願わくば。
 青の子たち、いいえ、すべての子たちが、幸せに笑む未来に繋がって欲しい。 
 私は、なにも、できない、けれど。

断章

[2020/06/24]


 あの日、その輝きをみた。
 それは、この千年をこえる時間、世界に存在し、大凡のことはなんでもできるであろう僕にも不可能な輝き。
 だから彼らなら成し得ることができるのだと確信した。
 所詮この僕はこの世界の主人公たり得ないのだ。
 可笑しかった。
 この悠久の生命(のろい)でもっていつか到達し、自らの復讐を果たすのだと思っていた。
 だがそれはただの夢幻。自分では到達する資格すらなかったのだと気づいた。
 ――ああ、羨ましい。
 彼らが羨ましくてしかたない。
 だから託した。いいや、託すよりほかにすべはなかったのだ。
 なぜ、青の色だけがそのキセキを得たのかはわからない。
 赤も、灰も、白も、黒も。他の4の色でもそのキセキは発生しなかった。
 無理やり理由を付けるのであれば、青の神■■■は彼らのなかでもっとも神らしかったからかもしれない。
 人々を支配しない、人々を導かない、ただ、森羅万象そのものであるかのように人々に寄り添うだけの無力なそれ。
 だからこそ到達した――――自殺因子。彼らだけが、創造神(かれ)を滅ぼすことができる。
 ああ、本当に君たちが愛おしくて、憎くて、羨ましくてたまらない。
 イ・ラプセル自由騎士、青の色。
 ――可能性<アポトーシス>

幽霊船を退けて

[2020/06/20]


 シーサーペント、セイレーンを伴ったイブリース船は自由騎士達の手により打ち倒された。浮遊霊を操る船首の銀の女神像は沈黙し、船を守る幻想種は浄化される。
 イブリース船も海に沈み、もう復活することはないだろう。

「危なかったね。でもカノンたちの勝利だね!」
 言って指を立てるカノン・イスルギ(CL3000025)。まだ疲労は残るが、それでも勝利の笑みを浮かべる余裕はあった。その傍らには自らが打倒した銀の乙女像。船の船首として守護してきた魔道具だ。改良すれば質のいい武器になるだろう。
「そうだな。これでインディオ達と交渉が出来るだろう。全く、通商連は商売上手だぜ」
 疲れたようにため息をつくウェルス ライヒトゥーム(CL3000033)。この戦いは、パノプティコン攻略のためにインディオと話をする為の労働だ。言ってしまえば、前座の前座でしかない。その為にここまで疲れるなんて二度とごめんこうむりたい。
「そうね。でもアタシは楽しかったわ。セイレーンの血も飲めたし」
 何処か恍惚とした表情を浮かべる天哉熾 ハル(CL3000678)。オニビトの特性なのか、或いはハルの嗜好なのか。珍しい幻想種の血を得て満足していた。勿論、幽霊船の打破自体は望ましいものだ。
「あー…………さすがに疲れたです。からだじゅう痛いです」
 立ち上がるのも大変、とばかりにリグ・ティッカ(CL3000556)は唸り声をあげる。甲板で戦った老人の攻撃をまともに受け、その痛みに襲われている最中だ。強力な一撃だったが、それが老人の強さという重みなら背負っていこう。
「そう言えばナイトオウルさんは?」
「目を覚ますと同時に飛び立っていったぞ。老人を探しに行くとかなんとか」
「OooooooooooooooooooooLD!  Maaaaaaaassacreeeeeeeeeeeeeeeee!」
『黒き狂戦士』ナイトオウル・アラウンド(CL3000395)は今この場にはいない。強い信仰が神敵を許せなかったのか、崩壊する船の中に消えた老人を探しに飛び立ったという。死体を見るまで安心できないのだろうか。
「しばらくすれば戻ってくるだろう。どの道、夜の捜索は限度がある」
「それよりも、インディオとの交渉だな。通商連はすぐに用意してくれると言っていたが……さて何を話そうか」
 パノプティコンの統治する大地に住んでいたインディオ。故合って通商連に保護されている部族を前に、自由騎士達はどう話を進めていくのか。
 パノプティコン攻略は、ここから始まるのだ――

【関連依頼】
『Ruinshop! 朽ちた英雄、潰えた船!』(どくどくST)

カノン・イスルギ (VC:白夜ゆう
ウェルス ライヒトゥーム (VC:nigosaki
リグ・ティッカ (VC:883

激動の世情。それでもお金は回る

[2020/06/16]


 あっちもこっちも大変やねぇ。

 インディオの家族はんに会うために幽霊船に挑んだり、ヴィスマルクの砦に潜入するためにお仲間はんと小突きあったり。アマノホカリではウラ、いうおっきい鬼さんが出てきたり。
 怖いわぁ。何処行っても戦争や。いずれこの国にも攻めてくるんやないやろうか、不安やわぁ。

 そうそう。話は変わるけど、自由騎士の皆さんと元ヘルメリアの技師達が協力して作ったアイテムが販売されとります。おもろい効果があるんで、気に入ったもんあったら買うてってな。
 兵士さんたちを雇うこともできるようになりはったんで、気になるひとはみたってね。
 窓口はうちが務めさせてもらってます。
 ふふ、自由騎士のみなさんも今や兵を統率する将になってはるおもたら、感無量やね。

 7月にはゴールドティアーズもあるし、暑くなったらアクアフェスタもあります。商売繁盛でええことですわぁ~。

佐クラ・クラン・ヒラガ (VC:藤丸あお
背景(VC:真田祐樹

一方その頃……

[2020/06/11]


 自由騎士達がパノプティコン攻略のために動いている間に、もう一つの作戦が動いていた。


 ヴィスマルク領域内レガート砦周辺にはいくつかの村がある。ヴィスマルクとイ・ラプセルの間に存在する泥土が緩衝となって大軍を進軍させることが出来ず、歩兵同士の小競り合いが精いっぱいだ。そういったこともあり、村人は最前線にもかかわらず平和な日常を過ごしていた。
 まあその平和というのも、
「へっへっへ。ベルネット曹長、村に女買いに行きましょうよ」
「おう。憂さ晴らしも必要だからな」
 レガート砦からたびたびやってくるヴィスマルク兵により、負担がかかっていた。とはいえ彼らがいなくなればイ・ラプセルが攻めてくる可能性もある。それを思えば、我慢するしかない。
 何せイ・ラプセルはわずか二年で二大国を制した覇王エドワードと洪水の悪神アクアディーネだ。奴隷解放という甘い罠で亜人を誘って人やオラクルを集めて、自由騎士なる突撃部隊に宛がう詐欺国家なのだ。
 主に言っているのはヴィスマルクが流す蒸気ラジヲなのだが、それはともかく。
「そう言えばプロメテウスでしたっけ? そろそろ配備されるみたいですよ」
「へー。でもこっちには来ないんだろうなぁ。コネのあるモンが持っていくんだろうよ」
「最前線の兵士は辛いです。ディークマン大佐もボーナスくれないかなぁ」
「手柄でもあげればそれなりに……っと?」
 村の裏道を進むヴィスマルク兵二人は、そこに見慣れないケモノビトがいる事に気付く。ネズミの耳に穴が開いた少女だ。ボロボロな服を着て、愛想笑いを浮かべている。この誤ご時世だ。見慣れない亜人自体は珍しくはない。だが――
「お前、オラクルか?」
 ヴィスマルク兵の一人――ベルネット曹長はネズミケモノビトからオラクルの波動を感じていた。オラクル同士は互いがオラクルであると感知できる。
「あ、はい。弾避けでも何でも使えますよ」
 軍務においてオラクルは、矢弾に対する盾に使われることが多い。軍人に媚びを売るのに一般的な言葉だ。そのケモノビト――レティーナと呼ばれる少女はそう言い放つ。
「……色は?」
「あ、青です」
 そしてオラクルは洗礼を受けた神の色が印に出る。ここで隠したり誤魔化したりすれば、疑念を抱かれて交渉は断裂する。故に正直にそれを語った。
「しばらく前まで、自由騎士のお手伝いをしていました。はい。イ・ラプセルのオラクルです」
「敵国のスパイか」
「いえいえいえいえ! あそこにいると戦争に巻き込まれて、最前線に送られるんです。死にたくないんで戦いのない場所に行きたいんです!」
「……亡命か?」
「ぼーめーっていうんですか? すみません、頭悪くて。その、いくつか情報をお渡しできますので、それで。はい、いろいろと便宜を図ってほしいかなぁ、と」
 ヴィスマルク兵の二人は眉を顰める。言葉を信じたわけではないが、レティーナに敵意があるとも思えない。事実、レティーナはナイフすら持っていないのだ。
「イ・ラプセルのモノには違いないし、砦に連行だな。地下牢開いてたっけ?」
「ウーリヒ中佐が『趣味』に使ってなければな。どっちにせよ大佐に報告して、どうするかだな。おい、手を出せ」
 がちゃり、とレティーナの手首に手錠がかけられる。
(とりあえず、悪くない方向です。あとは、上手く『お話』が出来れば……)
 心の中でため息をつくレティーナ。生きて『交渉』が出来る可能性が生まれただけ、僥倖といえよう。とはいえ事前にベルネット曹長の人と成りを調べ、彼ならうまくいくだろうと推測して潜んで待っていたのだ。完全に運任せというわけでもない。

 イ・ラプセルのヴィスマルク戦。その布石が、今投じられる――

レティーナ・フォルゲン (VC:ちぐ)

通商連との交渉

[2020/06/06]


 パノプティコン国攻略に向けて、自由騎士達はインディオと繋ぎを取る作戦をとることにした。国内と国外から同時に仕掛け、パノプティコンを揺るがそうという作戦だ。
 その為には交渉の『材料』として、インディオが通商連を通じて国外に逃がした彼らの家族と接触を取る必要がある。その為に自由騎士達は通商連に繋ぎを取った。その結果――

「インディオですか。ええ、通商連に居ますよ」

『通商連議長』カシミロ・ルンベック(nCL3000024)は変わらぬ口調で言い放つ。船内を歩き、彼らがいるフロアまで案内してくれた。褐色の肌に奇妙な紋様の入った民族衣装。水鏡で見たインディオに酷似していた。
 早速交渉に向かおうとする自由騎士達は、通商連の兵士に止められる。
「おや? 私達の『所有物』に勝手に触れないでいただきたいのですが」
 あごを擦りながらいうカシミロ。
「私達はインディオの方々と正当な取引をもって『彼ら』を受け入れました。いわば通商連のモノです。
 イ・ラプセルのモノではありませんよ」

 人をモノ扱いする通商連。だが、それが世間ではまだ一般的な考えなのだ。
 それを抜きにしても、カシミロの言葉には正当性がある。インディオ達は通商連を信じて託したのだ。イ・ラプセルではなく、中立である通商連を。その信頼を『イ・ラプセルの作戦のため』に利用しとうと言うのなら、それはインディオ達への裏切りに値する。インディオ達は家族の無事を条件に、大事なモノを売って託したのだ。

「ふぅむ。何やら事情がおありのようだ。わたくしも商売人。対価を払ってくれるのなら、何も聞かずにお通しするのもやぶさかではありません。
 やってもらいたいのはイブリース退治です。自由騎士の方々ならお得意でしょう。
 実は船が丸ごとイブリース化したようでして。そのイブリースによりヴィスマルクとの交易に差支えが出ているのです。イブリースが出る場所を回避して進むのは些か手間でしてね。しかし退治しても依頼人がいるわけでもない為、儲けがあるわけでもなく」
 なんだその程度か……と胸をなでおろし、その情報を確認したところ――

「……成程、放置するわけだ」

 微笑むカシミロをみて、苦々しく笑みを浮かべるのであった。

【関連依頼】
『Ruinshop! 朽ちた英雄、潰えた船!』(どくどくST)

カシミロ・ルンベック (VC:ひゅの)

戦いに向けて

[2020/06/02]


 二国同時攻略作戦の方針も決まったようだな。大筋が決まれば、後は突き進むだけだ。現在レガート砦の調査と、通商連への交渉を進めている所だ。
 容易とは言い難いが、シャンバラとヘルメリアを攻略してきた自由騎士達なら、不可能ではない。そう信じているぞ。
 そうそう。こちらからも二点報告だ。
 自由騎士を手助けしてくれる部隊が配備された。ショップに維持費等の軍資金(GP)を支払えばすぐに配属されるだろう。何なら好きな部隊名を決めてみるのもいい。それだけで愛着がわくぞ
 そしてもう一つ。ヘルメリアのマロリー氏が生産していた『蒸気騎士』が導入されることになった。先に導入された魔剣士同様クセのある戦闘スタイルだが、上手く使えば今後の戦いを有利に運べるだろう。
 いずれもこれからの戦いを勝ち抜く為の、大きな力となる。自由騎士の活躍を期待しているぞ。


※蒸気騎士スタイルが実装されました。
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※ショップに新しいアイテムが入荷致しました。
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フレデリック・ミハイロフ (VC:萌島ヘナ

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